プログラミング・ネットワーク

スマホアプリ開発実践(React Native)

スマホアプリ開発実践(React Native)講座

iOS・Android両対応のスマホアプリが開発できるReact Nativeを習得!

React Nativeは、React.jsをベースとしたスマホアプリ開発用のフレームワークです。iOSとAndroidそれぞれのアプリを一つの言語で開発できる点が特長で、InstagramやUberEatsのアプリはこのReact Nativeで構築されています。Winスクールでは実際にアプリを作成しながらReact Nativeによる開発手法を学習します。

スマホアプリ開発実践(React Native)
講座 詳細

React.js のフレームワークである「React Native」を使って、写真投稿アプリの制作実習を通して、 クロスプラットフォーム(iOS・Android両対応)のスマホアプリの開発手法を学びます。

Webアプリ開発(React.js)講座修了者または同程度の知識をお持ちの方が対象。

スマホアプリ開発実践(React Native)

こんな方におすすめ
  • プログラマーを目指す方
  • スマホアプリの開発をしたい方
  • Reactの利用経験がある方

カリキュラム内容

  • React Native入門
  • コンポーネントの基礎
  • 入力の処理
  • 画面のスクロールとリストの利用
  • 画面の遷移
  • スマホ機能の利用
  • Firebaseの利用
  • 写真投稿アプリの作成

スマホアプリの開発手法を学習

スマホアプリ開発実践(React Native)

受講費用

  • 受講料:128,000円(税込140,800円)
  • 入学金:18,000円(税込19,800円)
  • 教材費:4,000円(税込4,400円)

お支払方法を調べる

受講時間

90分×14回(21時間)

授業の予約方法を調べる

受講期間

2ヶ月

講師からのコメント

楽しみながら学習していただけるように精一杯お手伝いさせていただきます!

講師
越後先生
越後先生

Webエンジニアの面白いところは「自分が行った仕事」が目に見える形で世に出ることです。自分が作ったホームページやアプリの告知ポスターなどを街で見かけたらワクワクしませんか?「これ俺が作ったんだぜ」と胸を張って誇れる仕事です。指導の際には「楽しんで作っていただくこと」をモットーにしています。Web開発技術は「完璧でなくても動く」ため、初心者が学びやすいという懐の深さがあります。しかし、その一方で、プログラミングのフェーズでは一文字の間違いだけでも動かなくなるという敷居の高さがあるのも事実です。それぞれの開発・学習のフェーズに合わせて、最大限楽しみながら学習していただけるように精一杯お手伝いさせていただきます。よろしくお願いいたします。

卒業生・受講生の声

問題を解いて自分のものにできたと思えたときは嬉しかったです

  • 受講生

    尹 香姫さん

  • 講座

    Java・WEBシステム開発

問題を解いて自分のものにできたと思えたときは嬉しかったです

色々なプログラミングスクールを調べましたが、先生がいた方がすぐに質問でき、自分には合っているかなと思い入学を決めました。プログラミングに触れることが初めてだったので、難しいと感じることはたくさんありましたが、問題を解いて自分のものにできたと思えたときは嬉しかったです。HTMLとCSSも学習したことで、今の仕事で「デザインもプログラミングもできるのが良いね」と言ってもらえて本当に役立ったと思っています。今はPHPを使っていますが、Javaの知識が自分の基本になっているのでPHPが少し簡単に感じられます。

「プログラミングって私でも意外とできるんだ…」と思えました!

  • 受講生

    早坂 紗英さん

  • 講座

    Javaプログラミング

「プログラミングって私でも意外とできるんだ…」と思えました!

こちらに通おうと思ったきっかけはこれからも需要が高まっていくIT業界で働いてみたいと思ったからです。プログラミングスクール選びで迷いましたが体験授業の時の講師の方が私の立場に立って丁寧に説明してくださったのでこちらのスクールに決めました。すぐ側に先生がいて、質問しやすい雰囲気の中で受講することができています。理解が及ばず、何度質問しても、実際の現場ではこんな時に使うなど、とても分かりやすく解説してもらえるので助かります。Winスクールに決めて大正解でした。

学習を進めるうちにどんどんプログラミングが楽しくなりました!

  • 受講生

    酒井 一さん

  • 講座

    Javaプログラミング + OCJ-P Silver

学習を進めるうちにどんどんプログラミングが楽しくなりました!

Winスクールは、わからないときにすぐに質問ができる「個別指導」であることと、学びたい内容と予算が自分にあっていたので入学を決めました。最初は単純に転職目的で学習をスタートしましたが、学ぶうちに「やっぱりプログラミングって楽しい!」と思いプログラマーになりたい気持ちがより強くなりました。プログラミングスクールの授業では先生が進捗や理解度をしっかり確認してくれるので、理解が深まり、いつも気にかけてもらったことで学習のモチベーションを保つことができました。

スマホアプリ開発実践(React Native)講座と
セットで学べる「総合コース」

WEB・スマホアプリクリエイター

JavaScript&Webアプリ開発(React.js)+スマホアプリ開発コース

概要

プログラミング未経験者向け。JavaScriptの基礎から学び、React.jsを用いたWebアプリケーション開発スキルとReact Nativeを用いたiOS・Android両対応のスマホアプリ開発スキルを習得します。
※+92,400円(税込・教材費別途)で「エンジニアのための基礎知識(全4講座セット)」を追加できます。

受講時間

90分×38回(57時間)

受講期間

5ヶ月

受講費用

341,000円(税込375,100円)
講座単体を3つ受講するより
94,000円もお得!

  • 受講料:314,000円(税込345,400円)
  • 入学金:18,000円(税込19,800円)
  • 教材費:9,000円(税込9,900円)

お支払方法を調べる

受講料の最大20%支給
「個人向け」教育訓練給付制度

厚生労働省認定の対象講座を多数ご用意!
お勤め1年以上の方なら
どなたでも利用できます。

教育訓練給付制度とは

「教育給付制度」とは、一定条件を満たす対象者が厚生労働大臣の指定する教育訓練講座を受講し、修了後に全講座費用の最大20%(上限10万円)に相当する額がハローワークから支給される制度です。

受給資格

会社で加入が義務付けられている「雇用保険」に1年以上加入されている方で、在職中または退職後1年以内であれば誰でも利用可能です。

当制度を1回利用された後、雇用保険に3年間加入することで再度、この制度を利用することが出来るようになります。