グラフィックデザイン・映像デザイン

InDesign CC

InDesign CC

雑誌・書籍やデジタル出版で
求められるデザインスキルを
個人レッスンでマスター!

InDesignは、Adobeシステムズ社が開発するデザインソフトです。雑誌や書籍などの出版物や電子書籍の制作などに用いられており、出版・エディトリアルデザイン業界では必須のソフトとして認められています。これから出版業界で活躍したい方や自社のパンフレットなどのデザインを行う方には最適なスキルと言えます。

InDesign CC講座 詳細

InDesign(インデザイン)は、雑誌書籍などのエディトリアルデザインで必須のソフトです。この講座では紙面のデザインから入稿の設定、印刷物の基礎知識までを学習します。また、WEBなどで閲覧できるデジタルコンテンツの制作手法も学ぶことができます。

InDesign CC講座

こんな方におすすめ
  • DTPデザイナーになりたい方
  • 広告、出版業界で働きたい方
  • 書籍や雑誌などのデザインがしたい方
  • 会社の広報やカタログ、小冊子などの印刷物を作りたい方

カリキュラム内容

  • InDesignの基本
  • ページとマスター
  • グラフィックオブジェクトの作成と設定
  • 画像の使用
  • テキストフレーム
  • 書式とスタイル
  • 表組み
  • 最終データのチェックと出力
  • 印刷物作成の基礎知識
  • インタラクティブコンテンツ
  • 実践課題

雑誌・書籍のデザインに必須のソフトを学ぶ

InDesign CC

受講費用

  • 受講料:95,000円(税込104,500円)
  • 入学金:18,000円(税込19,800円)
  • 教材費:4,000円(税込4,400円)

お支払方法を調べる

受講時間

90分×14回(21時間)

授業の予約方法を調べる

受講期間

2ヶ月

講師からのコメント

これから「デザイナーに転職したい!」という皆さん一人ひとりに寄り添ってサポートします!

Teachers Name
S.Honma
S.Honma

小さいころは、絵を描くことが大好きで高校は美術系の学校に進学。ある日、有名なグラフィックデザイナーの講演会に参加し「デザインやりたい!」と決心。縁あってNYの美大と提携しているデザインの専門学校に入学。元々内向的な性格ですが、ここで自らの意見を述べることの大切さを学びました。その後、国内の印刷会社や制作会社、デザイン事務所に就職。個人のデザイナーに師事してもらったこともありました。
自分が人生の様々な場面で悩み、落ち込み、そのたびになんとか解決してきた経験から、これから「デザイナーに転職したい!」という受講生さんお一人おひとりに寄り添ってサポートすることができたら!という気持ちで授業に臨んでおります。また、それは個別指導だからできることだな、ということを実感しています。学習を検討されているみなさん!新しいことに飛び込む時って、不安でいっぱいですよね。でも、きっとうまくいくし、きっと大丈夫ですよ!私たちと一緒に、Winスクールで楽しく学びましょう!

卒業生・受講生の声

自分でデザインできるようになりたい!もっとスキルアップしたいと思います

  • 受講生

    上野 さくらさん

  • 講座

    グラフィックデザイン

上野 さくらさん

カタログ製作の会社に入って、校正と簡単なデザインの手直しをする仕事に就いていましたが、自分でデザインできるようになりたいと思いスクールに通うことにしました。Winスクールを選んだ理由は、元クリエイターの先生から学べるということと、最新のソフトの操作方法まで学べることが決め手になりました。スクールでデザインの基本やソフト操作を学んで、デザインすることの楽しさが分かり、今ではもっとスキルアップしたいと思っています。

幅広い年代の方が学ばれている姿がやる気に繋がりました!

  • 受講生

    中村 真弓さん

  • 講座

    グラフィックデザイナープロ

中村 真弓さん

Winスクールでは色々な年代の方が自分のスキルを磨くため、将来の仕事のために学ばれているところを見ることができ、「自分も頑張らないと!」と、おしりに火が付いた状態で学ぶことができました。今の仕事で写真の加工や編集作業をやっているのですが、習ったことをそのまま仕事に活かすことができています。講師の方も優しく、色々な質問に答えてくれて、弱音を吐いても応援してくれたことが嬉しかったです。

仕事との両立は大変ですが、習ったことを活かして活躍したい!

  • 受講生

    上野 晴香さん

  • 講座

    グラフィックデザイナープロ

上野 晴香さん

受講のきっかけは、家から近かったことと会社に行きながらでも学習しやすそうな受講スタイルだと思い入学を決めました。受講料も思っていたよりリーズナブルなのも決め手でした。実際に学習を始めてみると、仕事との両立はやっぱり大変でしたが、それ以上に学習することはとても楽しかったです!元々は趣味で始めましたが、今はここで習ったことを活かして練習もかねてファッションや雑貨のデザインをしています。ゆくゆくは自分のオリジナルブランドなども立ち上げることができればいいなぁと思っています。

InDesign CC講座とセットで学べる「総合コース」

デザイン必須のソフトを学ぶ

DTP デザイナー(InDesign)

概要

Illustrator・Photoshopに加え、雑誌・書籍制作に必須のInDesignを学びます。デザインの基礎から出版まで、DTP全般のスキルを基礎から実践まで総合的に学習することができます。

受講時間

90分×40回(60時間)

受講期間

5ヶ月

受講費用

267,000円(税込293,700円)
講座単体を3つ受講するより
46,000円もお得!

  • 受講料:239,000円(税込262,900円)
  • 入学金:18,000円(税込19,800円)
  • 教材費:10,000円(税込11,000円)

お支払方法を調べる

紙面・書籍デザイン必須のスキルから実践まで

DTPデザイナー Plus

概要

Illustrator・Photoshopに加え、雑誌・書籍制作に必須のInDesignとデザイン制作実習を追加。全くの初心者から、即戦力となる実践スキルまで身につけて、デザイナーへの就転職を目指せる講座です。
※デザイン制作実習講座は検定対策講座に振替が可能です。

受講時間

90分×50回(75時間)

受講期間

8ヶ月

受講費用

276,000円(税込303,600円)
講座単体を5つ受講するより
141,000円もお得!

  • 受講料:246,000円(税込270,600円)
  • 入学金:18,000円(税込19,800円)
  • 教材費:12,000円(税込13,200円)

お支払方法を調べる

三戸先生

三戸先生
オススメポイント!

エディトリアルデザインを学ぶならこの講座

  • グラフィックデザインに必須のIllustratorとPhotoshopを基礎から学び業務レベルのスキルを習得
  • 書籍などのエディトリアルデザインに必須のInDesignが学べます
  • 給付金制度対象なのでお得に学習がスタートできます

受講料の最大20%支給
「個人向け」教育訓練給付制度

厚生労働省認定の対象講座を多数ご用意!
お勤め1年以上の方なら
どなたでも利用できます。

教育訓練給付制度とは

「教育給付制度」とは、一定条件を満たす対象者が厚生労働大臣の指定する教育訓練講座を受講し、修了後に全講座費用の最大20%(上限10万円)に相当する額がハローワークから支給される制度です。

受給資格

会社で加入が義務付けられている「雇用保険」に1年以上加入されている方で、在職中または退職後1年以内であれば誰でも利用可能です。

当制度を1回利用された後、雇用保険に3年間加入することで再度、この制度を利用することが出来るようになります。